ニューズウィーク読むなら定期購読がお得!

毎回、ニューズウィークが発売される度に購入している方は、年間予約購読をすると様々な面でお得となっています。まず、年間予約購読することで、1冊当たりの価格が安くなるんですね。通常、ニューズウィークは1冊450円となっているのですが、半年間(25冊)を年間予約購読すると1冊あたり392円となります。同様に、1年間(50冊)を年間予約購読すると1冊あたり360円、2年間(100冊)を年間予約購読すると1冊あたり338年、3年間(150冊)を年間予約購読すると1冊あたり315円となり、とてもお得です。

また、ニューズウィーク定期購読オリジナルグッズのプレゼントもあり、新規申込みの方、もしくは継続する方が対象となっています。現在、新規申込みの方には、カードや定期券を入れることができるレザー コインケース(黒・橙・茶)か、折りたたみタイプのエコバッグのいずれかを選ぶことが可能です。そして継続する方には、継続の案内にこのグッズ内容が同封されています。

更に、ニューズウィーク年間予約購読者特別抽選枠が設けられた特別試写会へ優先的に招待されることもあります。これまでに、オーシャンズ11・ラストサムライ・ターミナル・ミリオン ダラー ベイビー・007 慰めの報酬・ソーシャル ネットワーク…などの話題の映画の試写会に、このニューズウィーク年間予約読者特別抽選枠が設けられており、実際に年間購読者が招待されています(応募し、当選した方のみの招待となりますので、誰もが試写会に参加できるわけではありません)

他にも、自宅やオフィスなど、希望の住所に毎号確実に届けられますし、その際の送料は不要です。そして、特別定価時であっても、その差額分を支払う必要がないのも嬉しいですよね。日本でも、ビジネスマンを中心にニューズウィークを購読している方はとても多くいらっしゃいます。日本のメディアとは異なった深い洞察とグローバルな視点で、政治・経済・科学・教育・エンターテイメントなど幅広いジャンルの記事が掲載されており、世界中で注目されている話題や最新の話題を、毎週わかりやすく日本語で読むことが可能です。年間予約購読というのは、プラスαの特典があることももちろん嬉しいのですが、毎週購入するために本屋へ立ち寄る必要がないこと、そして万が一の売り切れの心配がないこと…がやはり最も大きなメリットだと思うのです。毎週読みたくても、その時の状況によっては本屋へ行きたくても行くことができない…ということもありますよね。週刊誌であれば、1週間後には次号が発売されるわけですから、そうゆっくりと購入できる時期を窺うわけにもいきません。年間予約購読を利用すれば、確実に毎号を確保することができますし、更に本屋などに立ち寄る必要がないわけですから、忙しいビジネスマンや、近くに本屋がない方などは便利ですよね。とりあえず毎週手元に届いていれば、空いた時間にまとめて読むこともできますしね。

ニューズウィーク日本語版の年間予約購読を申し込む場合は、専用フォームへ必要事項を入力すればOKです。入力したメールアドレス宛に申込み確認メールが送られますので、その内容に間違いがなければ購読開始となります。なお、申込む際に、購読期間(半年・1年・2年・3年)と、クレジットカードで支払いする場合は、クレジットカード情報を入力してください。支払いをクレジットカード払いしない場合は、請求書が送られてきますので、郵便局・コンビニ用の振替用紙を使って支払いを行います(郵便局・コンビニでの支払いを行う場合、払込手数料は無料です)

住所の変更や、年間予約購読を中止する場合は、それぞれ専用フォームが用意されていますので、そちらに必要事項を入力して送信するか、電話・ファックスで連絡します。電話はフリーダイヤルですが、月曜日~金曜日の午前9時30分~午後5時30分まで受付可能となっています。ファックスの場合は24時間いつでも送信することができますが、その際、申込者名とフリガナ・購読者番号・住所(住所変更の連絡の場合は、旧住所と新住所が必要です)・連絡先(昼間に連絡がとれる電話番号)を記入してください。また、中途解約をする場合は、定価450円×お届け済み冊数分で精算されます。

雑誌の定期購読の申込み方

雑誌などを定期購読したい場合は、まずは、その雑誌の定期購読サービスを提供している出版社・書店などを探す必要があります。思っている以上に、定期購読サービスを提供しているところは多いので、インターネットで申込みたい方であれば、ちょっと検索するだけですぐに見つかると思います。逆に、多すぎて、どこで申込むか迷ってしまうかもしれませんけどね。

どのような流れで定期購読の申込みを行うか…は、各出版社・書店などによって違いますが、大抵の場合、欲しい雑誌を探し、「定期購読を申込む」というようなボタンがあるはずですので、そこをクリックし、名前・住所・電話番号・生年月日…等の必要事項を記入・選択してください。この時、定期購読の期間(1年購読・2年購読・3年購読…など)と数量も選択・入力してください。

電子書籍

インターネットが普及したことで、様々なものがインターネット上で利用・使用できるようになりました。その1つが電子書籍です。他にも、電子ブック・デジタル書籍・デジタルブック…といった呼称が存在します。書籍といえば、文字や図面などを紙などの軟質な素材へ印刷し、糸や糊で製丁・製本されたものを言い、またその姿が当たり前のものであって、それ以外にはない…という認識もありましたよね。しかし、パソコンや、とりわけスマートフォンを1人1台所有することが当たり前となった現代において、その書籍までもインターネット上で見れるようになった電子書籍が急激に増えてきたのです。スマートフォンが登場するまでは、一応、電子書籍というものはあったものの、それでも利用する方はまだそれほど多くはなかったように思います。

しかし、画面やパネルに直接触れ、指を動かすだけで簡単に操作することができるスマートフォン、そしてタブレット端末が普及し始めると、それに伴って、電子書籍を取扱う出版社・書店が増え、更に電子書籍化された作品も急激に増加しました。ほとんどの電子書籍の作品は、紙媒体で既存している作品を、そのままデジタルデータに変換したものとなっていますが、最近は、徐々に電子書籍専用の作品などもあるようですね。

電子書籍の定期購読

そんな電子書籍ですが、電子書籍でも定期購読サービスを提供している出版社・書店なども存在します。仕組みとしては、通常の雑誌などの定期購読と同じなのですが、ただ、雑誌などの書籍が指定した住所に届けられるのではなく、パソコンやスマートフォンに配信されるなどして次号分を閲覧することができるのです。保管場所は当然用意する必要がありませんし、インターネット環境さえ整っていれば、自宅以外のどこにいても自由に読むことができます。

ですから、例えば、「刊行日は出張で自宅にいないけれど、でも早く読みたい」という場合でも、電子書籍ならば出張先でも読めるということですね。

雑誌

定期購読とは

ニューズウィーク日本語版が提供するサービス

これまでのニューズウィークのスクープや問題となった記事

ニューズウィーク日本語版サイトのコンテンツ

ニューズウィーク

週刊ダイヤモンドの定期購読

コメントを残す